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2018-08-08 00:37

愛が死ぬのは君のせいの感想

これまでここで書いてきた感想を始め、日々のドラマや映画感想などですが
全部まとめて新しいブログに引っ越します。

11話の感想からブログひっこします。アメブロへGO

今後は上記のブログをチェックしていただけると嬉しいです!
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2018-07-07 14:02

愛が死ぬのは君のせい 9、10話ネタバレあり感想

「愛が死ぬのは君のせい」の感想です。
ネタバレ含みますので嫌な方はスルー推奨↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
































物語の下準備が終了して、いよいよ本編が始まった感じがしますね!
いや〜〜やっぱり桃鉄コンビ先生は、人間関係を描いてこそですよ!
それぞれのキャラの気持ちを描いてこそですよ!
そこに人外の謎も入ってくるけど、これもやっぱり「どう生きるか」的なことに関わってくる感じがする。
だって白い人とワルツはなんとなく「愛をもたない種族」な感じがするからね。
一墨の「愛」を奪って抜け殻にして、ワルツは今潜伏中。
これが出てきた時どうなるかが想像つかないw


さてさて、やっと出てきましたワルツがいない一墨!
も〜一墨が切ないったらありゃしねえ…。
一墨が出てきてからが物語の始まりだったのかなって感じがしますね。
そして新キャラ二人、このうち男の方の「雪平 然」がけっこういい感じなんですよ〜vvvv
見た目は爽やかワイルド、背も高そう、でも勇希(愛生の弟)への接し方とか子供慣れしててさっぱりしてて、でも相手の不安を即座に察知しそれを払拭してくれる優しさとか
器の大きさとかを併せ持ちつつも、ちょっと飄々としていて。

これはいい人気キャラになる予感ですよ!!!

愛生と同じく明るい陽タイプなので、二人の相性もよさげ。
一墨は完全に陰の人なので、愛生の明るさによって救われるのかもしれませんが。
子供の時から暗くてあまり喋らない理解されない子だったのなら、よけいに愛生に憧れる気持ちがあったのかなあなんて思ったり。。。。
あの事件があって、愛生を守ることで
自分は弱くない、男だ、って思えていたのかもしれません。
それこそ一墨という人の人格を形作るほどに。

でもそんな部分を失ってしまって(ワルツに盗られて)
今の一墨は本来の弱くて優しい男になってる感じがする。
情緒不安定で、でもなんとか取り繕って生きてる。
失った穴を恐れながら。
つきあうことになった心音ちゃんに対しても誠実であろうとする。
心音ちゃんは菜乃花の雰囲気があるおとなしくて女性らしい子。優しいっぽいし。
でもそれだけではないちょっとした優越感もあったりして
この微妙なさじ加減がリアルでうまいです。
私は一墨くんに拒否されなかったたった一人なのよ、的な感じが。いきなりぐいぐいくるしね。
ただ外見的には一墨とひじょ〜〜〜にお似合いなんですよね美男美女で、、、。
一墨を救えるのは愛生だけで、愛生を助けるのは一墨だと思いたいんですけどね。


でも愛生は愛生で然と仲良くなりそうだし、ふられてるからこっちにいっても不自然じゃない。
しかも然がけっこう面白いキャラなんだよなあ。
いい感じのカップルが二つ出来そうなんだけど、
でもこれ見た目は4画関係でも、実は5画関係ってあたりがまたすごい!ww

そう、ワルツだよ。

今ワルツがどういう状況になってて、どうなってるかは9話で少し判明したけど
外人さんっぽいあの美形と、ワルツ。この二人が何者なのか
何が目的できたのかはまだわからない。
そこんとこの謎に迫ってくれそうなのが然なんだよね。

複雑な人間関係と、心理描写。
それぞれの立場と気持ち。恋愛。


声を大にして言いたい。これ、他に似た物語がない、すごく面白いマンガだと思います!!!!
よくこんな設定おもいつくなあ。すごいよ桃鉄先生。


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2018-06-10 23:28

愛が死ぬのは君のせい 8話ネタバレあり感想

愛が死ぬのは君のせい 8話感想です。
ネタバレ含みますので嫌な方はご注意ください。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓





















怒濤の展開が続きます。
前回、ワルツが一墨の恋心を自分のものにしてしまうと決めた。
一墨が愛生を守るために、ワルツが愛生を乗っ取りたくならなくなるように、愛しく思うように、最後まで渡さなかった自分の恋心をワルツに与えて愛生を守った。
それは一墨が最後にできる手段だったんだと思います。
でも、ワルツは愛生を乗っ取らない代わりに、その一墨の恋心を自分のものにして返さないし、愛生のことも手に入れると決めてしまった。
ここまでが前回。

だから私はてっきり、今回はワルツが出てくると思ったんですよね。
愛生を手に入れるために強引になったワルツが、愛生とケンカップルみたいになるんじゃないかと。
でもそれだと、愛生はずっと一墨を返してもらう為に奔走するだろうし、恋愛としては平行線が続くなあと思っていました。

そしたら意外な展開がきた!
なんと一墨が戻ってきてるんです!!!!

え、ちょっとまってワルツは愛生を助けるために一墨から抜けて愛生に入った。
で、そのまま一墨が一墨に戻ったということは
ワルツは今、愛生の中にいるということ?!!
いや〜〜これ意外な展開です。
そして私、今回を読んでなんとなく確信しました。

この作品って「愛生と一墨の物語」が絶対的な基軸なんじゃないかと!

ワルツがどういう生い立ちなのか
今後、愛生たち、ひいては地球人たちにどういった影響を与えるのか
ワルツという地球外の生命体が人間の感情を学習していくとどうなるのか
愛とは。
そういう大きな物語はあるにせよ、です。
基本的に恋愛としては愛生と一墨の決定的な恋愛と成長物語なんじゃないかな!


だって今回、一墨が戻ってきて、恋心を失ってるわけです!
これはもう愛生との愛を取り戻す話、もしくは奪われたところからまた新しく愛を生む話ってことになるでしょ?
やっぱりヒーローは一墨、だけどそこに大きく関わってくるのがワルツ、っってことなんだと思います。
三角関係ではあるけど、ヒーローは一墨。
そして最終的に結ばれるのがどちらにせよ(タイトルからして愛生が死ぬのかもしれないし、一墨が愛のために死ぬ可能性だってある)
一墨の物語も今回からはじまったんじゃないかって感じました。まあ彼の長い時間をかけて守ってきた恋は1話から始まってるわけですが。

今回、一墨がわりとあっさりしていたし、1話に見せたような不器用さをあまり感じませんでした。
社交性が高いというか、それなりに周囲と折り合いをつけて薄く上手く付き合ってるみたいな感じ。
だからもしかするとワルツが一墨のフリをして愛生を遠ざけようとしてるのかも、とも思いましたが
でもやっぱりそれより恋を失った一墨が戻ってきた、という方が読み味がいいんですよね。
愛生を好きだったことを失った一墨がどう変わってるのか。
こんなに普通に器用に生きてるっぽい一墨になったんだとしたら、それは彼にとっていいことなのか?

愛生は「悲しい一墨」がいなかった事に安心して「よかった」と喜べる。
たとえ振られていても。
それが今回「嬉しい」と「悲しい」が同時にきて混乱してる失恋シーンになっていた。



私このシーンを見てなんとなく「菜の花の彼」の2巻を思い出したんですよ。
鷹人がファミレスで失恋するのと同時に恋に気付くシーン。
そして「初恋」ということを強調するのが同時に鷹人と菜乃花であったシーン。

二つの相反する心を同時にもってきて表現する、っていうのは
桃骨先生のすごい真骨頂であると思います。


愛生はここにきて初めて、これまでの事が非現実的であるという事に直面する。
今まで驚くくらい超常現象を自然に受け入れて(目の前で見たからっていうのがあるけど)当たり前にワルツを認識していたけど
それって自分が作り出した夢なんじゃないかって。
これは「えっちゃん」という他者の目が入ってきた事と、大きな事故にあった事が機転になっている。
これから学生という社会のなかでの愛生、一墨の物語が始まる時に
ワルツの存在を認識しているのは愛生ただ一人だけという状況になるのです。
えっちゃんも信じない、他の友達「いつもの一墨じゃないな」程度のとまどい。親はもちろん知らない。
そして今まで同じ体験をした同士であった一墨はすべてを忘れてしまっている。恋も失っている。
これはなかなかハードモードですよ。愛生ひとりぼっちだもん。今のところ。

でもだからこそ、ワルツが出てきた時に愛生との二人だけのヒミツの世界になって、ワルツにとっては愛生が特別であるように
愛生にとってもワルツがちょっと切り離してしまえない存在になってくるのかなって気もします。
さらに、一墨はそのまんまの一墨で戻ってきているわけじゃない事に気付いている人は誰もいない。愛生を含めて。

そしてなにより気になるのは一墨の変化。ここが一番読みたい。


いやまて。ワルツの存在を知る者がもう一人いた。



彼だよ。例のドンした奴!
何イケメン先生として入り込んでんだよ!!w

でも彼でさえ、一墨が恋心を奪われている事に気がついてないかもしれない。
愛生の中に入ってワルツがどうしたかなんて見えてないはずだしね。
愛生は傷が治って助かった。ワルツが助けたから。はたから見ればそれだけなんだもの。


そう考えると、愛生よりも孤独なのは一墨なのかもしれない。
彼自身さえその事に気がついていない。
一墨の恋を奪ったワルツだけしか知らない。


いやあ〜〜〜〜〜〜すごいっす!!
すごいドラマチック!!!
めっちゃ複雑で1回1回読んでると、これまでにどうなってこうなったかを忘れていたりするのでややこしいけど
通しで読むと全てが繋がってるんですね。
これはコミックスでまとめ読みした方がいいかもしれない作品です。
もちろん雑誌で追いかけますがねw
続きの予想が難しいということと、伏線が張り巡らされてるということは菜の花の彼以上だと思います。
一つ一つの疑問にちゃんと理由が用意されてる気がするんだよな〜〜〜

次がすっごく楽しみです!!!

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2018-05-19 01:21

愛が死ぬのは君のせい 5話〜7話感想 ネタバレ含みます

ちょっと!今号の愛君が表紙のマーガレットがかっこよすぎるんですけど!!!



一瞬違う雑誌かと思いましたがwすごく雰囲気が違ってていいと思います!!!
「菜の花の彼」の時もだったけど雑誌の中で異彩を放つ連載をいつもされますなあ。

そして以下感想。ネタバレありますので注意してください
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓




















7話は画力の高さが炸裂しとりました!ほんとに臨場感ある。動きがある。
こういう上手い絵でラブシーン描かれると本当にときめきますvvvv

5話までたぶんコミックス1巻に収録なんだと思いますが、そこまではラブコメで来てましたし
なによりワルツが非常にかわいらしい存在でした。
でも6話から一転、愛生がつきとばされ瀕死になり、それを助けるワルツの描写がすごかった。
この問題は6話と7話で解決したんですが、この2話で何が変わったって
「この心は一墨のものだ、愛生にときめくのも全部一墨のせいだ」と思っていたワルツが
「全部、自分のものにしてしまえばいい」と方向転換したことです。

全部自分のものにするという「全部」とは
愛生のことでもあり、一墨のものだと思っていた恋心のことでもある。
だからワルツはこれからは堂々と、愛生を手に入れるため行動すると決めた。
愛生の体を手に入れるのではなく、生かしたまま、彼女の心を手に入れたいと思った。
ほしいと思うその心は自分のものだと。

ワルツは一墨に比べて表情が豊かだし、動くし、感情を表に出す。
そして特別な力を持っていることもあり、強引。
だからこれが堂々と愛生に恋を向けるようになると
かなり俺様な感じになるのではないでしょうか。
愛生もあんなサバサバしたキャラだから、黙って言う事をきくわけはないしw

でもね!ここで注目なのは7話でワルツってば

 _人人人人人人人人人人人人人人人人人人人_
 >  上から目線で宣言しながら     <
 >  自分の命(力)をわけ与える    <
  ̄Y^Y^Y^Y^YY^Y^Y^Y^YY^Y^Y^Y^YY^Y^Y^ ̄

っていうかなり犠牲愛的なことをやってのけてるんですよwwww
それが犠牲的だという自覚も献身的な意識もないですよ、あれはw
口ですごい偉そうな事を言いながら肝心なところでは尽くすっていう感じになっていくんじゃないですかね〜
かなり面白いキャラになってきましたね!萌えるよこれは。



そして一墨の体から出ている状態のワルツ。
ワルツの中には恋心があるまま。
ということは残った一墨に恋心はないままということだ。
次回に一墨が戻ってきた描写があるのかもしれないけど、もしかしたら愛生に恋をしていない一墨になっているかもしれない。
どちらにしろ元の一墨が出てくるのはそろそろなんじゃないかなあ。
ワルツは愛生の中に入ったままではないっぽいから(本人がそれはしないって言ってるし)果たしてどこにいったのか
一墨の中に戻ったのか、それとも…。

ラストで新キャラが意味深な事を言っていますので
ワルツの正体を明かしてくれるキーキャラになるのかもしれません。
あの人も確実に人間ではないし。
サイコロ状に切れて戻れるのは人間ではありません!


ほんとに次の展開が読めない作品になってると思う。表紙の煽りは嘘じゃない。
でも愛生、ワルツ、一墨の三角関係なのは間違いないですね。
自分の命を分け与え、人の恋心を略奪すると決めたワルツ
奪われた一墨
一途な愛生
学園内だけでは終わらない大きな物語にもなっていきそう。
これだけのぶっとんだネタを描くにはやっぱりこの画力がないと無理だなあと思う。背景とか、とくに人物が何をしているかのアクションがちゃんと描けてこその作品だな
としみじみ思いました。


今のところ個人的には一墨よりワルツが好きになってます。
特に今回の変化があってから、これから面白い恋をしてくれそう。
「菜の花の彼」ではみんな嫉妬に苦しんだり、独占欲を抑える辛さを感じたりしていましたが
ワルツはそんな負の感情も全て含めて
「好きになるって面白えな」
と言ってのけるんですからね!

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2018-03-30 20:29

愛が死ぬのは君のせい 4話感想 少女漫画に新しい三角関係の形

愛が死ぬのは君のせい、4話の感想です。
ネタバレありますので嫌な方は読まないで下さい!























やだ!!!こうきたか!!って感じの4話www
急展開の恋の始まりでした♡♡♡♡
ちょっともう前置きはいいからみてよこれ。



かわいすぎない?????wwwww


感情もなく相容れることもないように思えた一墨の中の人が、まさかこんな形で愛生に恋することになるとはね〜。
この作品、最初からわりと大きな流れとかストーリーを練って作られていたんだってことが分かります。少なくともこの展開まではもうすでに1話の時点で作られていたんでしょう。

2、3話はちょっとダークで、嘘一墨もどんどん人間とは違う考え方になり、さらに生死を扱うシリアスなテーマも垣間見えてきていました。
でも今回4話のラブコメ感と中の人の可愛さってば、今までのダークキャラとのギャップがすごすぎるwこれが狙いだったのかよwww

この前「リメンバーミー」というディズニー映画を見てきたのですがとても良かったんです。ものっすごく泣けた。
そこで、人が死んでも誰かの中で生き続けている限りそれは死ではない、という価値観が表現されていました。
本当に死ぬということは、誰からも忘れられるという事なんだと。
そしてこの愛君でもそういった考え方がちょっと垣間見えるんですね。
2話での愛生のセリフ、そして3話での愛生の決意はまさにリメンバーミーと同じような事だったんです。
愛生と一墨も二人とも相手に与えることに見返りを求めていないんですね。
そして出来る事はなんでもする。それが自分をすべて差し出すことでも。
けれど一墨に比べて愛生のほうがより自然に天然にさらっとやってのけている。器の大きさを感じるんです。
だから中の人は最初、入る器として愛生を選んだのかもしれない。



いろいろと深いテーマや、中の人のこれまでのドラマの重さなどを感じさせておきながら
今回の急展開はほんとに面白かった!(笑)
ずっとシリアスで進めていたナノカレ方式ではなく、愛君は基本的にコメディとして楽しく読ませていきながらも深いテーマを絡めるという方式なのかもしれない。

今回で決定されたのはそれだけでなくこの作品の人間関係の方向性です。

私は完全に主人公と、幼なじみの一墨の物語だと思ってましたが
実は主人公と中の人(異星人)と一墨の三角関係が中心なんじゃない?
一墨は自分の恋心で愛生を守った形になりましたし、愛生は一墨の為に行動している。
そんな愛生(と一墨)に振り回され始めている、人知を超えた力を持つ中の人。
この三角関係の形、すごく珍しいし新しいし難しいと思う。そして面白い!
この3人がいま、絶妙なバランスでお互いに関係し合い、影響を与え合っている。
これ、ほんとよくできた設定というか、すごく練られた設定だなあと感心してしまう。
少女漫画の新しい三角関係物語じゃないですか?!

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